Twitterは匿名か実名か それぞれのメリット・デメリット

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2015-05-20_180842

どうも、やまうーです^^

この記事を読んでいる方はTwitterを始めようとしている方が大半でしょうか。
Twitterなどのサービスを始める時って名前に悩みますよね。
ぼくも結構悩みました。

特に実名で始めるか、匿名で始めるか。
僕はTwitterを3つのアカウントで使い分けています。
それぞれに役割を決めて、Twitterを楽しんでいます。

僕の使い方を例に、実名・匿名のメリット・デメリットを紹介してみようと思います。
それでは、どうぞ!

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それぞれのアカウントの使い分け

僕はそれぞれ、役割を持ってアカウントを使い分けています。

「やまうー」アカウント

「やまうー」アカウントは、このブログ用につくりました。
主に記事更新情報をつぶやいたり、フォロワーさんとおしゃべりするのに使っています。
基本的に僕の素性がわかるようなことは、つぶやかないようにしています。

リアフレ専用アカウント

リアフレとは、リアルフレンドの略で現実世界の友人のことです。
つまりはプラベート用のアカウントです。
このアカウントでは、実際の友達同士での会話などを楽しんでいます。

名前は高校時代のあだ名にしています。
正直なところ、本名を公開するのは怖いので控えています。

ネット用匿名アカウント

こちらのアカウントは現実世界の僕の情報は一切つぶやいていません。
ネット上の人たちとコミュニケーションをとるために使っています。
基本的にはこのアカウントをメインに使っています。

あと現実世界の友人にフォローされてしまうと思ったことがつぶやけなくなってしまいます。
主に下ネタや、ネット上で流行っている言葉など。
気にしない人は特に問題無いですが、僕はネット上と現実世界で差があるので自重しています。

他に有名人や企業などをフォローしているので、いち早く情報を手に入れるのに役だっています。

実名でのメリット・デメリット

正直なところ実名でTwitterをするのは、有名人でもない限り特にメリットがないように感じます。
一般人である僕らのような人間を、好き好んでフォローする人なんてそうそういません。
有名人であれば、自分を売り込むためにも実名の方がいいでしょうね。

はっきり言って、デメリットの方が多くあると思います!

少し前ですが、コンビニや飲食店でアルバイト店員がやらかして炎上祭りになったことがありました。
酷いところだと閉店にまでなってしまいました。
しかも、Twitterで自分の情報をつぶやいているので簡単に個人を特定されてしまっています。

ネット上に一生残ることになります。
まぁ自業自得なので、仕方ないとは思いますけどね。
とにかく、実名でやるのは辞めといたほうが無難です。

匿名のメリット・デメリット

匿名でTwitterを利用するのが1番無難でしょう。
ネット上とは言え、公共の場であることは違いありません。
個人情報が特定されて、悪用される可能性は十分にあります。

防衛のためにも匿名が無難でしょう。
また、日頃から個人が特定されそうな情報はつぶやかない方がいいと思います。
このへんの話はネットリテラシーと呼ばれるものになってくるので省きます。

匿名のデメリットは実際の友人に探されにくいことでしょうか。
人によってはそれがメリットになる場合もありますね。

まとめ

  • 匿名で利用するのが無難
  • 実名で利用するなら非公開アカウントを利用
  • アカウントを複数作って使い分ける

こんなところでしょうか。
もし、アカウントを使い分けて利用したい人には以下の記事が参考になるかもしれません。
→準備中

それでは、じゃっ!

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